アーユルヴェーダカッサ

カンサバトキ®フットケア

昨日は、黄金色に輝くボウル型のアーユルヴェーダカッサを用いた「カンサバトキフットケア」の講座でした

  • 見本と実践の交互での触れ合いや
  • シェアしながらの座学は
  • その方のペースで
  • じっくり取り組めることから

マンツーマンでの開催が多いのが、rainbowbirdの特徴の一つ

今回受けてくださったSさんは、チャクラにもご興味を示されたので、私の知識でちょっぴり補足させて頂いたり、経験からベッド以外で行うアレンジでバージョンなどもお伝えさせて頂きました

また、シェア時間に、私の「苗字・名前・愛称の3つがシンクロしたことからご縁を感じた」ことをお話くださったのには鳥肌もの!

そのような嬉しい刺激がありつつも楽しく真剣なカンサバトキ®フットケアのユニークなケア法を学ぶ時間は

  • ケーススタディでケアを受けられることを楽しみにされているご家族やご友人のため
  • ご自身も「早くケアしたい」とワクワクされていることから

受講後の夜からでも直ぐ取り組めるようにと、手技のポイントを頭の中でイメージし、時に手を動かしながらひとつひとつ丁寧に書き進めていらっしゃいました

そして、実技の時は上体を起こして目視できるよう、三日月形クッションが大活躍

大活躍といえば、いつもの「アレ」がいないとですよね

癒し担当の宇宙人の今回の役割は、下記のどちらだと思われますか?

  • 手技の説明をしてくれた
  • 「ふ~ん、こんなことしてるんだ~」と冷やかしにきた

正解は…

みなさまが思い描かれた方が正解です(問題になってないですね 笑)

前回のブログで今年は

この二つの推し活宣言をしたのですが、Sさんは引き続きチャンピサージ®ベッドのご受講を控えていらっしゃいます

末端同士に触れる「血流の巡りとチャクラバランス」を整える組合せで、Sさんの未知数の可能性の扉が開かれることが、今からとても楽しみです