花粉症と認めたらおしまいだと思って、「敏感」を貫き通して早十年(たぶん)
症状が出た前後で何か変わったこと、変えたことはなかったかなどを自分なりに探って改善してきた日々は、徐々にではあるものの症状が和らいで「敏感」そのものになりつつあるのですが…
瞼の痒みだけは多少残っていて、それを感じた時には無性に掻きたい衝動にかられる
で、つい「ゴシゴシ~」って掻いてしまう
結果、ただでさえ薄い瞼の皮膚は、赤味と共にカサカサになり「後悔先に立たず」ですよね…と一人突っ込みしたくなるほど頭で理解しつつも「だって痒いんだもん」が勝る日々
それが、今まで気が付かなかったのが不思議なくらい「これ」があったことを思い出し、いざ使ってみたらめちゃくちゃ良いのです!
KANSA WAND®(カンサワンド)小

炎症には冷やした方が良いことは知りつつも
- タオルを使うと濡れてしまう
- 保冷剤だと冷えすぎる
など、自宅以外では使いづらいのが現状
ところが、KANSA WAND®は銅を多く含むことから
- 濡らさずに肌に付けた瞬間からひんやり冷え冷え
- 手で押すよりも丸みが目のくぼみに優しくフィットして心地よく
- 抗菌・殺菌作用で肌を清潔にしてくれ
- 銅イオンが肌の修復や痒みの鎮静に一役買ってくれる
しかも、冷却されたことにより眼精疲労も軽減され、私には驚くほどの嬉しい働きでした
ということで、いつでもどこでも痒みを感じた時にサッと当てられるよう昨日から鞄にしのばせております
皆さまもお手元にあれば、ぜひ試してみてくださいね







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