3種類よりお選びください
シローアビヤンガのケア:背中× 頭〇
オイルシッティングケア:背中〇 頭×
カンサワンドボディケア:背中〇 頭〇
①シロ―アビヤンガ
シロー(頭)とアビヤンガ(マッサージ)の2つの言葉からなるこのマッサージは、アーユルヴェーダのマルマオイルヘッドケアです
このケアは、オイルを用いながら肩、腕、指先、首の筋肉をゆるめながら同時にインドのツボケアも行い、頭部に入るとリズミカルで快活なケアと共に、体同様インドのツボ「マルマ」へも働きかけるので、蓄積された身体的、精神的疲労を和らげて、深く静まりかえってゆくようなリラックスした状態へと導きます
流れ
- チャンピサージ:上半身のドライケア
- シローアビヤンガ
- チャンピサージ:頭部のオイルケア



②オイルシッティングケア
椅子に座ったまま受けられる上半身のオイルトリートメント
パソコンやスマホなどの影響を一番感じやすいのは「眼」かもしれませんが、実は、それらを「持って・動かす」これを常に行って酷使している「腕や指先」の疲れには意外と気が付きにくいもの
それゆえ、放置してしまうと繋がりのある肩や首のコリの要因となることもあるのです
このケアは、オイルを用いながら上半身(背中、肩、首、腕、指先)の筋肉をゆるめ、血液とリンパの流れを促し、肉体疲労に働きかけるケアです
流れ
- チャンピサージ:上半身のドライケア
- オイルシッティングケア
- チャンピサージ:頭部のドライケア

※スクールでは一連の流れを学ぶので頭部ケアも入ります
②カンサワンドボディケア「椅子」
重だるさを感じるような凝り固まった肩や首も痛みなく、心地良さに包まれながら深部の筋肉をほぐすと同時にリンパを流すことが可能なアーユルヴェーダ式ボディカッサケアです
チャンピサージで触れる上半身全体(背中・肩甲骨周り・肩・首・腕・頭)へ、銅でできた球形がほどよい圧で刺激しながら筋肉をほぐしてゆきます(※ドライケア)
流れ
- チャンピサージ:上半身のドライケア
- カンサワンドボディケア(ドライ)
- チャンピサージ:頭部のドライケア
